第19回畿央祭実行委員Blog Vol.27~畿央祭を終えて模擬部署長からのメッセージ!

こんにちは!第19回畿央祭実行委員模擬部署長の現代教育学科3回生の中尾幸樹、名越勇介です!

畿央祭対面企画にご来場いただきましてありがとうございました。模擬部署による縁日はいかがでしたでしょうか?

始まるまでは不安と期待でいっぱいでしたが、怪我や事故などなく無事に終えることができて、本当に良かったです。僕たち部署長も貴重な体験をさせてもらい、本当に楽しかったです。

 

 

模擬部署は今年、夏休みから畿央祭前日まで、部署全体や各グループで集まり活動を行いました。コロナ渦であったので、活動の時間が制限されて厳しい中での活動になりましたが、部署員のみんなで協力をし、スムーズに作業を終えることができました!他学年、他学科を越えて、また、当日は他の部署からの応援要員とも協力し、一年ぶりの開催実現を叶えることができました。今年のテーマである「」が畿央祭を通じて感じることができたように思います。

 

今年、模擬部署は初めて自分たちで屋台を運営することになり、初めての経験ばかりで戸惑うことが多かったのですが、多くの人の協力を得て、無事に終えることができてほっとしています。部署長が多々至らないこともあり、迷惑ばかりかけてしまいましたが、実行委員のみんなに助けられました。「模擬部署でよかった!」「部署長最高です!」と言ってくれる実行委員がいて、本当にうれしかったです。ついてきてくれてありがとう!

 

今年は、1回生、2回生は初めての畿央祭で、色々分からないこと、大変なこともあったと思いますが、みんな楽しそうにしてくれていた姿を見て、僕たちまで嬉しくなりました。畿央祭を終えて、担当職員の方に、「新しいことをする中で、一からすることが多かったけれど、みんなの協力のおかげで、とてもいいものになりました」と言ってもらえて、本当に感無量でした。あっという間に過ぎてしまい、今では寂しい気持ちもありますが、学生生活の忘れられない最高の思い出になりました。



大学教職員の皆さん、毎年、大学祭でお世話になっている業者の皆さん、つなぎをデザインしてくださったもーちゃんさん、そして畿央祭実行委員のみんな、畿央祭に関わってくださったすべての方々に感謝でいっぱいです。本当にありがとうございました。感謝してもしきれないです。

 

 

畿央祭最高でした!!!!温かい幹部のみんなありがとう!!!!!

第19回畿央祭実行委員 模擬部署長
現代教育学科3回生 中尾幸樹・名越勇介

2021年11月16日