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畿央祭のブログです!!畿央祭の様々な活動を紹介していきます!!

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第19回畿央祭実行委員Blog Vol.32~畿央祭を終えて副実行委員長からのメッセージ!その5

こんにちは。第19回畿央祭副実行委員長の岡村遥佳です。

昨年度の中止を乗り越え2年ぶりの開催、初の対面・オンライン併用開催となり、様々な取り組みを行いました。本来であれば1・2回生で構成される畿央祭実行委員ですが、畿央祭を経験している代として幹部のみ3回生が引き継ぐことになりました。コロナ禍のもとでの開催は容易なものではなく、話し合いを重ねながら毎日が目まぐるしく過ぎていった様に思います。

 

 

今年のテーマは「咲〜わらう〜」マスク越しでも、出来ることが限られても、みんながとびきりの笑顔を咲かせられるような畿央祭にすることが私の目標でした。

大学祭でお世話になった業者の方々やつなぎのデザインを考えてくださった書家のもーちゃんさん、担当職員の方には厳しいスケジュールの中、今年出来る最大限の畿央祭を作り上げていただき、本当に感謝しかありません。

 

無事に二日間を終え、来場してくださった方や実行委員のみんなからは「大学生活のいい思い出ができました。」「最高に楽しかったです!」等の声があがり、本当に嬉しかったです。

幹部19人たくさんの思いがあると思いますが、私たちは毎日実行委員のみんなの明るさに救われていました。統括として各部署見ていると、実行委員一人ひとりとてもキラキラしていてその姿に元気をもらっていました。

昨年の悔しい思いを晴らすことが出来たと同時に後輩に畿央祭を引き継ぐことができて本当に嬉しいです。

一年半という長い間、畿央祭に関わらせていただきましたが、この経験は一生の宝物です。

みんなに出会えて良かった!本当にありがとうございました!

 

 

第19回畿央祭実行委員 副実行委員長
現代教育学科3回生 岡村遥佳

2021年11月16日

第19回畿央祭実行委員Blog Vol.31~畿央祭を終えて副実行委員長からのメッセージ!その4

こんにちは!第19回畿央祭副実行委員長の瀧川久瑠実です。

第18回の畿央祭は中止となり、約2年間引き続き副実行委員長を務めさせていただきました。長いようで短く、とても濃い2年間でした。畿央祭が終了し、中身が空っぽになってしまったような感覚です。

 

 

1回生と2回生の実行委員はなんとなく参加した人もいれば、強い思いを持って参加した人もいると思います。特に2回生は、第18回の中止を経験していることもあり、今年こそは!という強い思いを持って参加してくれていた人が多いように感じました。また、2回生はリーダーとして部署長のサポートをして当日まで頑張ってくれていました。準備は予想していた以上に大変だったかと思います。しかし、実行委員の皆は「やって良かった!」「楽しかった!」などと言ってくれました。その言葉を聞いて本当に嬉しかったし、私も頑張って良かったと思いました。

畿央祭では、今まで関わりのなかった人との出会いや、今まで出来なかった経験ができ、沢山の笑顔を咲かせることができ、これまでにない充実した時間を過ごすことができました。


 

 

第19回の畿央祭は、例年とはガラッと変わり、オンライン型と来場型のハイブリッド開催となりました。これまでなかった問題点や課題が多かったことや、新型コロナウイルス感染症の関係でどのような形で開催できるかが約1ヶ月前まで決まらなかったことなどから、正直今年度の畿央祭はどうなるのかとても不安でした。そんな中でも笑顔の絶えない畿央祭をつくりあげることができたのは、幹部はもちろん、1回生と2回生の実行委員のメンバー、大学祭業者の皆さま、もーちゃんさん、大学職員の皆さまのおかげです。本当にありがとうございました。

 

第19回畿央祭実行委員 副実行委員長
                        看護医療学科3回生 瀧川久瑠実

2021年11月16日

第19回畿央祭実行委員Blog Vol.30~畿央祭を終えて副実行委員長からのメッセージ!その3

こんにちは!第19回畿央祭副実行委員長の角江あさひです。

昨年中止になってしまった畿央祭を今年は開催することができて、とても嬉しい気持ちと安堵の気持ちでいっぱいです。

例年とは異なるオンライン+対面のハイブリッド開催ということで、前にも後にもないであろう伝説の畿央祭、その畿央祭に統括の一員として参加できたことをとても誇りに思います。

 

前統括の先輩方から「来年は今年以上の畿央祭を期待している」というメッセージを2年前にいただきました。想像とは違う畿央祭だったかもしれませんが、私は今年の畿央祭が1番だと自信を持って言えます!

やりたい事がすべてできたわけではありません。しかし、実行委員一人一人ができることを考え、協力し合い、それを実現することができました。

私は今年の畿央祭が大好きです!

実行委員のみんな、最高の畿央祭を一緒に作ってくれて本当にありがとう。



そして、3回生幹部19名のみんな!当日参加できなかった人もいるけど、19人全員が「みんなに楽しんでもらいたい」という気持ちを持っていたから、ここまで最高な畿央祭ができたと思います。みんなめちゃくちゃかっこよかった!!

2年越しとなった畿央祭、今年のテーマ「咲〜わらう〜」通り2年分の笑顔を咲かせることができたのではないでしょうか?!

第19回畿央祭が、1人でも多くの人の心に残る思い出になっていればいいなと、強く思います。

 

 

最後になってしまいましたが、畿央祭を開催するにあたって協力してくださった大学祭業者の皆様、書道家もーちゃんさん、担当職員の方々には感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

第19回畿央祭実行委員 副実行委員長
看護医療学科3回生 角江あさひ

2021年11月16日

第19回畿央祭実行委員Blog Vol.29~畿央祭を終えて副実行委員長からのメッセージ!その2

第19回畿央祭副実行委員長、現代教育学科3回生の村田実優です。

畿央祭にご来場いただいた学生の皆さんありがとうございました!

昨年は中止となり、2年ぶりの畿央祭で、新たな挑戦となった2年間でしたが、コロナ禍で制限のある中でも素晴らしい畿央祭、新しい畿央祭になったと思います!



まずは、211人の実行委員のみんなへ。

1・2回生にとって初めての畿央祭。

学校に行くことも少なく、大学生と出会う機会も少ないご時世、実行委員をしようと決断して、参加してくれてありがとう。

実行委員のみんなは素直で優しく、すぐに行動ができ、1、2回生のパワーはめちゃめちゃ凄かったです!おかげで最高の畿央祭を作ることが出来ました。

正直、実行委員の1・2回生が楽しいのかな、嫌な思いをしてないかな、など不安な事ばかり考えていましたが、準備の時点で楽しんでいる姿や仲良く頑張っている姿を見て嬉しすぎました!

最後には「実行委員になってよかった」「出会えてよかった」「思い出になった」「来年もしたい」という嬉しい言葉だらけで、その言葉で私自身、統括になって良かったなと心から思うことができました。



211人に出会うことが出来てほんまによかった!

みんな可愛くていい子で最高の後輩ちゃんです

実行委員になってくれてありがとう。



 

そして、幹部19人へ。

幹部に決まって約2年間、いろんな思いがあっただろうし3回生という忙しいときに19人全員が幹部を引き継いでみんなと一緒に出来たこと、ほんまによかった!



1回生の時に畿央祭を通じて出会えた人と、3回生になってさらに絆が深まって最高のものを作れたこと、畿央祭は大切な出会いの場所と改めて感じました。

今まで沢山の苦労があったと思うけど一緒に乗り越えることが出来て良かった。

19人が幹部でよかったです!ありがとう



統括5人へ。

感謝の言葉しかないです!

一人一人ができる仕事を一生懸命している姿を見て頑張れた!

沢山話して笑って泣いて、みんなのこと知ることが出来て仲良くなれて、統括がこの6人でよかったと思いました。

ほんまにお疲れ様。みんなめちゃかっこよかった!

 

 

最後になりましたが、私たち学生だけではこの畿央祭を作ることは出来ません。2年間支えてくださった職員の皆さん、大学祭業者の皆さん、書家もーちゃんさんに感謝します。ありがとうございました!



大学生になって初めて挑戦したことがこの畿央祭でした。

多くの困難もありましたが、2年前の自分の決断を褒めたいと思います!!

私の大学生活において最高の思い出になりました。



沢山の【咲】をありがとうございました!!

2021年11月16日

第19回畿央祭実行委員Blog Vol.28~畿央祭を終えて副実行委員長からのメッセージ!その1

こんにちは!第19回畿央祭副実行委員長の中村琴音です!

2年越しに開催することになり、忙しい中不安もありました。ですが、無事に畿央祭を終えた今、幹部のみんなと一緒に頑張り、統括の一員として、そして舞台部署担当として畿央祭に関わることができて本当によかったと心の底から思います!

 



色々な壁にぶつかりながらもやりきったこと、今後にきっと活かせる経験になりました。なにより1・2回生からの「楽しかった!」という声が本当に嬉しいです。

 

 

畿央祭に関わった全ての人に感謝したいです!ありがとうございました!



    第19回畿央祭実行委員 副実行委員長
                          現代教育学科3回生 中村琴音

2021年11月16日
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